際立って明白な、厳しい、むき出しの、荒涼とした、殺風景な
全くの、完全に、純粋な(主に「stark naked」「stark raving mad」のように他の形容詞と結合して使われる)
完全に、全く(しばしば形容詞と結合して使われる)
/stɑːrk/
STARK
「スターク」と発音する際、日本語の「ター」のように母音を長く伸ばさず、短くキレのある「アー」の音で発音し、すぐに「r」の音に移りましょう。「r」は舌を巻くような音で、日本語のラ行とは異なります。最後の「k」は、強く破裂させずに軽く喉で止めるような音で終わると自然です。
Stark reality hit hard.
厳しい現実が突き刺さった。
The room was stark white.
その部屋は真っ白だった。
The desert looked stark.
砂漠は荒涼として見えた。
She stood stark naked.
彼女は全くの裸で立っていた。
Her face was stark pale.
彼女の顔は全く青ざめていた。
A stark contrast appeared.
際立った対比が現れました。
It's a stark reminder.
それは厳しい教訓です。
The data shows a stark difference.
データは際立った違いを示しています。
His words were stark truth.
彼の言葉はむき出しの真実だった。
A stark choice confronted them.
厳しい選択が彼らに突きつけられました。
「未来が暗い」という希望のなさを表現する場合は'bleak'が自然です。'stark'は「むき出しの現実」や「明確な対比」のように客観的な事実や厳しい状況を指すことが多く、感情的な「暗い」とはニュアンスが異なります。
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古英語のstearcに由来し、「堅い」「強い」「厳しい」といった意味を持っていました。これが現代英語で「むき出しの」「荒涼とした」「明白な」といった意味に発展しました。また、副詞的な用法で「完全に」という意味も派生し、ドイツ語のstark(強い)と同源です。
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