粘着性の、ねばねばした、もちもちした
/ˈɡluːtɪnəs/
GLOO-ti-nus
「グルー」の部分を強く発音し、続く「ティ」は弱く短めに発音します。最後の「ナス」は曖昧に。日本人が間違いやすいのは「グルティナス」と全ての音節をはっきり発音してしまう点です。特に「t」は日本語の「タ」行よりも舌先を上の歯茎の裏にしっかりつけて発音すると自然になります。
This rice is very glutinous.
このお米はとてももちもちしています。
I like glutinous mochi.
私はもちもちしたお餅が好きです。
The sauce was a bit glutinous.
ソースが少しねばねばしていました。
Glutinous texture adds richness.
もちもちした食感がコクを加えます。
This dough feels very glutinous.
この生地はとても粘りがあります。
Avoid glutinous foods for some diets.
特定の食事では粘りのある食品を避けます。
Its glutinous nature is key.
その粘性が重要な鍵です。
Consider the glutinous material.
その粘着性のある素材を検討してください。
The research detailed glutinous properties.
その研究は粘性特性を詳述しました。
Glutinous substances can be tricky.
粘着性の物質は扱いにくいことがあります。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
「glutinous」と「glutenous」は意味が非常に似ており、多くの場合交換可能に使われますが、「glutinous」の方が一般的で、特に「もちもちした」といった食感を表す際によく用いられます。「glutenous」は文字通り「グルテンを含む」という意味合いがより強いことがあります。
この単語は、ラテン語の「gluten」(膠、接着剤を意味する)に由来します。その語源が示す通り、「glutinous」は「接着性のある」「ねばねばした」という特性を表すようになりました。現代英語の「gluten(グルテン)」と同じ語根を持っています。
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