〜を試みる、〜を企てる、〜しようとする
試み、企て、努力、未遂
/əˈtɛmpt/
aTTEMPT
最初の「a」は弱く曖昧な「ア」の音(/ə/)で発音し、強勢は第2音節の「tempt」に置きます。日本語の「アテンプト」という発音とは異なり、最初の「ア」は強くありません。語尾の「-mpt」はスムーズに続けて発音し、特に「p」の音は軽く添える程度で大丈夫です。
He made an attempt.
彼は試みました。
Let's attempt this task.
この課題を試しましょう。
It was a first attempt.
それは最初の試みでした。
Did you attempt it?
あなたはそれを試しましたか?
I'll attempt to learn.
学ぼうと試みます。
She attempts new things.
彼女は新しいことを試します。
A failed attempt.
失敗した試み。
Attempt to meet goals.
目標達成を試みる。
A bold attempt for market.
市場への大胆な試み。
Illegal attempt punished.
違法な企ては罰せられる。
動詞の`attempt`の後には、通常 to不定詞(attempt to do)が続きます。「〜しようと試みる」という意味になります。
名詞の`attempt`は可算名詞です。単数形で使う場合は、必ず冠詞(a/an)をつけましょう。
`attempt` は `try` よりもややフォーマルで、より真剣な努力や骨の折れる挑戦を強調するニュアンスがあります。`try` はもっとカジュアルで、軽い試みから本格的な努力まで幅広い文脈で使われます。例えば、「鍵を開けようと試みる」なら`try`、「難関試験に挑戦する」なら`attempt`の方が適切です。
`endeavor` は `attempt` よりもさらにフォーマルで、高尚な目的や重大な目標に向けた、非常に真剣で継続的な努力を指します。個人的な試みや一般的な挑戦には `attempt` が使われることが多いですが、`endeavor` はより崇高なニュアンスを持っています。
ラテン語の「attemptare」(試みる、挑戦する)が古フランス語を経て英語に入りました。元々は「〜に手を伸ばして試す、誘惑する」といった意味合いがあり、現代英語の「tempt」(誘惑する)と同じ語源を持っています。
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