物質、実体、本質、要旨、資産
/ˈsʌbstəns/
SUb-stance
「substance」は「サァブスタンス」のように発音します。最初の音節「sub-」に強いアクセントがあり、「スァ」のように曖昧母音で発音すると自然です。後半の「-stance」は弱めに、特に「-ce」は「ス」と軽く発音しましょう。日本語の「サブスタンス」とは少し異なります。
Water is a clear substance.
水は透明な物質です。
Avoid eating unknown substances.
未知の物質は食べないでください。
The main substance is sugar.
主な成分は砂糖です。
He has no substance as a leader.
彼にはリーダーとしての実体がありません。
The drug contains a harmful substance.
その薬は有害な物質を含んでいます。
This is a legal substance.
これは合法的な物質です。
The core substance is iron.
その核となる物質は鉄です。
This report lacks substance.
この報告書は内容に乏しいです。
There's little substance in his words.
彼の言葉にはあまり実質がありません。
What is the substance of his claim?
彼の主張の本質は何ですか?
"concrete"は「具体的なもの」や「コンクリート」を指しますが、「内容のあるもの」「実体」という意味合いでは"substance"を使うのが自然です。
ラテン語の"substantia"に由来し、「下に存在する、支えとなるもの」が原義です。ここから「本質、実体」という意味が派生し、後に「具体的な物質」を指すようになりました。
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