ひれ伏した、うつ伏せになった、体が地面に横たわった、身を投げ出した
極度に疲労困憊した、憔悴しきった、打ちひしがれた、消耗した
(人を)ひれ伏させる、うつ伏せにさせる;(人が)ひれ伏す、うつ伏せになる
(人を)極度に消耗させる、弱らせる、圧倒する
/ˈprɑːstreɪtɪd/
PROstrated
第一音節の「Pro-」を強く発音します。「pra」の部分は「プラ」というよりも、口を縦に開けて舌の奥を少し持ち上げた「プラー」に近い音です。末尾の「-ated」は「エイティッド」のように、はっきりと発音することを意識しましょう。特に「-r-」の音は、日本語のラ行とは異なり、舌を口のどこにもつけずに軽く丸めるRの音です。
He felt prostrated by the flu.
彼はインフルエンザで消耗しました。
The heat prostrated many people.
その暑さで多くの人が倒れました。
He lay prostrated on the floor.
彼は床にひれ伏していました。
I was prostrated with grief.
私は悲しみで打ちひしがれました。
He remained prostrated in sorrow.
彼は悲しみに打ちひしがれたままでした。
She was prostrated from sheer exhaustion.
彼女はひどい疲労でへとへとでした。
The long meeting left her prostrated.
長い会議は彼女を疲れさせました。
Project stress left him prostrated.
プロジェクトのストレスで彼は消耗しました。
She prostrated herself in prayer.
彼女は祈りのためにひれ伏しました。
Prostrated before the king, he begged.
王の前にひれ伏し、彼は懇願しました。
「prostrate」は形容詞として「ひれ伏した」や「消耗した」という意味で使えますが、感情や病気によって「〜で打ちひしがれた」という受動的な状態を表す場合は、他動詞「prostrate(〜をひれ伏させる、〜を消耗させる)」の過去分詞形である「prostrated」を使うのがより自然です。この場合、「prostrated」は形容詞として機能します。
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ラテン語の動詞 'prosterno'(前に投げ出す、横たえる)が起源です。元々は文字通り地面に身を伏せる行為を指しましたが、後に疲労や感情によって精神的・肉体的に打ちのめされる状態を表すようになりました。
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