〜を…と同一視する、〜を…と等しいとみなす、〜を…と平衡させる
/ɪˈkweɪt/
eQUATE
この単語は「イ」ではなく「イッ」に近い短い音で始まり、第2音節の「クウェイト」に強勢が置かれます。「クウェイ」は日本語の「クエー」とは異なり、唇を丸めてから広げるような発音を意識しましょう。
Don't equate money with happiness.
お金を幸福と同一視してはいけません。
People often equate fame with wealth.
人々はよく名声を富と同一視します。
Some equate silence with agreement.
沈黙を同意と見なす人もいます。
Can we equate these two ideas?
これら二つの考えを同一視できますか?
The report equates cost savings to efficiency.
その報告書はコスト削減を効率と見なしています。
I equate quality with customer satisfaction.
私は品質を顧客満足と見なします。
Do not equate effort with outcome.
努力を結果と同一視しないでください。
We cannot equate these different scenarios.
これらの異なるシナリオを同一視することはできません。
equateは通常「equate A with B」の形で用いられ、「AとBを同一視する」という意味になります。「and」ではなく「with」を使うのが自然です。
「equate A with B」の構文では、目的語Aと前置詞withの間に「to」は不要です。「AをBと同一視する」と覚えてください。
equateは動詞で「〜と同一視する」「〜と等しいとみなす」という意味で、AとBの関係性について述べる際に使われます。一方、equalは形容詞として「等しい」、動詞として「〜に等しい」という意味で、より直接的に数値や価値の均等性を示します。例えば、「He equates hard work with success.(彼は勤勉を成功と同一視する)」と「Five plus five equals ten.(5足す5は10に等しい)」のように使い分けられます。
ラテン語のaequus(等しい)に由来し、中世ラテン語のaequare(等しくする)を経て、17世紀に英語に取り入れられました。元々は数学的な文脈で使われましたが、後に一般的な「同一視する」という意味に広がりました。
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