〜を引き受けた、〜に着手した、〜を請け負った、〜を試みた(動詞 undertake の過去形)
/ˌʌndərˈtʊk/
ˌʌndərˈTUK
「アンダー・トゥック」という発音で、最初の「アンダー」は弱めに、最後の「トゥック」を強く発音します。特に「-took」の部分は、日本語の「ウッ」に近い短い音で、口をあまり大きく開けずに発音するのがコツです。日本人が間違えやすいのは、この最後の母音を伸ばしすぎることです。
She undertook a new project.
彼女は新しいプロジェクトに着手しました。
He undertook the responsibility bravely.
彼は勇敢に責任を引き受けました。
I undertook the task yesterday.
私は昨日その仕事を引き受けました。
They undertook a difficult challenge.
彼らは困難な挑戦に着手しました。
He undertook the journey alone.
彼は一人でその旅に出ました。
We undertook the renovation work.
私たちは改修工事を請け負いました。
The company undertook a risk.
その会社はリスクを負いました。
The team undertook market analysis.
チームは市場分析を実施しました。
They undertook extensive research.
彼らは広範な調査を行いました。
She undertook to finish by noon.
彼女は正午までに終えることを約束しました。
undertakeは不規則動詞なので、過去形は-edをつけずにundertookとなります。このような不規則動詞の活用をしっかり覚えることが重要です。
「引き受ける」という意味でundertakeを使う場合、「take under」のように動詞と前置詞を分けて使うのは不自然です。undertakeは一つの単語として機能します。
古英語の「underniman」に由来し、「引き受ける、受け止める」という意味で使われました。現代英語の「undertake」は、文字通り「下で持つ、支える」という感覚から、「責任を負う、着手する」という意味へと発展しました。
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