特定の、具体的な、明確な、特有の
/spɪˈsɪfɪk/
speCIfic
「ス」の後に軽く「ピ」と発音し、二つ目の「シ」を強く発音します。「-fic」の部分は「フィック」と短く区切り、最後の「ク」はほとんど聞こえないくらいが自然です。日本語の「スペシフィック」とは異なり、アクセントの位置に注意しましょう。
I need specific details.
具体的な詳細が必要です。
Give me a specific example.
具体的な例を教えてください。
What's the specific date?
特定の日付はいつですか?
He has a specific goal.
彼には特定の目標があります。
This is for a specific purpose.
これは特定の目的のためです。
Is there a specific reason?
何か特定の理由がありますか?
We need specific instructions.
具体的な指示が必要です。
The specific issue is cost.
具体的な問題は費用です。
Provide specific feedback soon.
具体的なフィードバックをすぐにください。
This requires specific attention.
これは具体的な注意を要します。
「具体的に〜する」という動詞を修飾する場合は、副詞の "specifically" を使います。"specific" は形容詞なので、名詞を修飾する際に使われます。
「specific」は客観的に「他と区別された、明確な」というニュアンスが強いのに対し、「special」は「通常とは違う、優れている」といった感情的な、または重要性を示すニュアンスを含む点で異なります。
ラテン語の「species(種類、型)」に由来し、「特定の型に属する」「明確にする」という意味合いが込められています。英語では17世紀後半から使われるようになりました。
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