混じりけのない、純粋な、全くの、完璧な
/ʌnəˈdʌltəreɪtɪd/
unaDULterated
3音節目(-dul-)を最も強く発音します。日本人が苦手とする「r」の音は、舌を巻くように発音し、日本語の「ラリルレロ」とは異なることを意識しましょう。単語の終わりの「-ted」の「d」は、強く「ド」と発音せず、軽く破裂させる程度で大丈夫です。
This is unadulterated joy.
これは純粋な喜びです。
She showed unadulterated surprise.
彼女は全くの驚きを見せました。
Enjoy unadulterated chocolate flavor.
純粋なチョコレートの味をお楽しみください。
His motive was unadulterated greed.
彼の動機は全くの貪欲でした。
We need unadulterated honesty here.
ここでは全くの正直さが必要です。
The report revealed unadulterated truth.
その報告書は純粋な真実を明らかにしました。
The data offers unadulterated facts.
そのデータは純粋な事実を提供します。
It's an unadulterated business risk.
それは全くのビジネスリスクです。
This unadulterated opinion is valuable.
この純粋な意見は貴重です。
Unadulterated devotion is rarely seen.
純粋な献身はめったに見られません。
「unadulterated」は形容詞なので、名詞(anger)を修飾する際にはそのまま使用します。副詞のように「-ly」を付ける必要はありません。
unadulteratedは「混じりけのない、純粋な」という意味であるのに対し、adulteratedはその逆で「混じりけのある、不純な、粗悪な」という意味になります。un-という否定の接頭辞があるかないかで意味が正反対になるため、文脈に合わせて注意が必要です。
この単語は、否定を意味する接頭辞 'un-' と、ラテン語の 'adulterare' (汚す、混ぜる) に由来する 'adulterated' が組み合わさってできています。'adulterare' は、さらに 'ad-' (〜へ) と 'alter' (他の) に分解でき、本来は「何かを他のものと混ぜて変える」というニュアンスから、「純粋さを損なう、ごまかす」という意味が派生しました。
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