深い悲しみ、悲嘆、悲哀
悲しむ、嘆き悲しむ(主に文語的・古風な表現)
/'sɑːroʊ/
SOR-row
「ソ」を強く発音し、「ロウ」は軽く流れるように発音します。日本語の「ソロ」とは異なり、Rの音は舌を巻かずに、唇を少し突き出すようにして発音すると良いでしょう。最後の-owは「オウ」と二重母音で滑らかにつなげてください。
His heart was full of sorrow.
彼の心は悲しみに満ちていました。
We felt deep sorrow for her.
私たちは彼女に深い悲しみを感じました。
Shared sorrow made them close.
悲しみを共有し、彼らは親しくなりました。
He hid his sorrow well.
彼は悲しみをうまく隠しました。
Their sorrow was evident to all.
彼らの悲しみは皆に明らかでした。
Time eased her bitter sorrow.
時が彼女の辛い悲しみを和らげました。
Expressing sorrow for loss is key.
損失への悲しみを表明することが重要です。
We extend our sorrow to you.
謹んでお悔やみ申し上げます。
Public sorrow was widely observed.
公衆の悲嘆が広く見受けられました。
The King’s sorrow was profound.
王の悲しみは甚大でした。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
sadnessは一般的な「悲しみ」を指し、日常的な感情表現として幅広く使われます。sorrowはそれよりも深く、苦痛を伴うような「悲嘆、悲哀」といった、より重い感情を表す際に用いられます。
griefは特に「死別」や「大きな喪失」など、非常に重大な出来事に伴う強い悲しみを指します。sorrowはより広範な深い悲しみに使われますが、griefほどの強烈な喪失感を伴わないこともあります。
melancholyは「憂鬱、物悲しさ」といった、どこか感傷的で長引く、深い内省的な悲しみを指します。sorrowはもっと直接的な苦痛を伴う悲しみであることが多いです。
古英語の「sorg」に由来し、「心配、悲しみ、苦痛」といった意味を持っていました。ゲルマン祖語の*surgōに遡り、その古いルーツは「病気、苦しむ」という意味合いを含んでおり、深い苦悩を表す言葉として発展しました。
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