叱責、非難、訓戒、忠告
/rɪˈpruːf/
rePROOOF
「リプルーーフ」と発音します。最初の「re-」は弱めに、二つ目の音節「-proof」に強いアクセントを置くのがポイントです。日本人には「プルー」の部分が「プルフ」のようになりやすいので、しっかりと「ウー」と伸ばして発音しましょう。
He faced swift reproof.
彼は即座に叱責されました。
Her sharp reproof silenced him.
彼女の厳しい叱責は彼を黙らせた。
A gentle reproof was given.
穏やかな訓戒が与えられた。
He ignored the reproof.
彼はその叱責を無視した。
She received mild reproof.
彼女は軽い非難を受けた。
No one welcomes a reproof.
誰も叱責を歓迎しません。
The criticism felt like reproof.
その批判は叱責のように感じられた。
The report offered reproof.
その報告書は非難を提示した。
Managers issued strong reproof.
管理職は厳しい叱責を行った。
His conduct drew severe reproof.
彼の行為は厳しい非難を招いた。
`reproof`は名詞なので、動詞として直接使うことはできません。「彼は彼女の間違いを叱責した」と言いたい場合は、「give a reproof」や、動詞である`reprove`(reprove)を使うのが正しいです。
この単語は、もともと「不承認とする、非難する」という意味の動詞である古フランス語の'reprove'に由来し、ラテン語の'reprobare'(拒絶する、非難する)が語源です。中世フランス語を経て英語に入り、主に書き言葉やフォーマルな文脈で使われるようになりました。
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