おそらく、たぶん、もしかすると
/pərˈhæps/
perHAPS
「perhaps」は2つの音節からなり、通常は2番目の音節「haps」を強く発音します。/pər/の「r」の音は、日本語のラ行とは異なり舌を丸める音(R-colored vowel)になります。最後の/ps/は破裂音で、しっかり発音することで自然な英語に聞こえます。
Perhaps later.
たぶん後で。
Perhaps you're right.
もしかしたら、あなたが正しい。
Perhaps we can meet.
たぶん会えるでしょう。
Perhaps I'll go too.
もしかしたら私も行く。
Perhaps it's raining.
たぶん雨が降っている。
Perhaps he is busy.
もしかしたら彼は忙しい。
Perhaps it's possible.
おそらくそれは可能でしょう。
Perhaps we should reconsider.
もしかしたら再考すべきです。
Perhaps we can collaborate.
たぶん私たちは協力できます。
Perhaps this approach works.
おそらくこのアプローチが機能するでしょう。
「Perhaps」は「maybe」よりもややフォーマルで丁寧な響きがあります。ビジネスシーンや書き言葉で使う場合は「perhaps」の方が適切です。口語的でカジュアルな場面では「maybe」も自然に使えます。
「perhaps」は、古英語の「per happes」に由来し、「by chance(偶然に)」という意味合いが元になっています。中世英語を通じて現代の形に変化しました。
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