厳格な規律家、鬼教官、冷酷な上官
/ˈmɑːrtɪnət/
MARtinet
最初の「マー」を強く発音しましょう。「ティネット」というよりは「ティナッ」と短く軽く発音するのがポイントです。特に語尾の「-et」はあいまい母音になりがちなので、「エト」とはっきり発音しないように注意してください。
She can be a real martinet.
彼女は本当に厳格な人になりがちです。
No one liked the martinet boss.
誰もその厳格な上司を好きではありませんでした。
His teacher was a strict martinet.
彼の先生は厳格な鬼教官でした。
Don't act like a martinet.
厳格な規律家のように振る舞わないでください。
The coach was a martinet.
そのコーチは鬼教官でした。
Avoid being labeled a martinet.
厳格な規律家とレッテルを貼られるのは避けましょう。
He was known as a martinet.
彼は厳格な規律家として知られていました。
They saw him as a martinet.
彼らは彼を厳格な人だと見なしました。
The martinet demanded strict obedience.
その鬼教官は厳格な服従を要求しました。
A martinet enforces every rule.
厳格な規律家は全ての規則を強制します。
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この単語は、17世紀フランスの軍人ジャン・マルティネ大尉に由来します。彼はルイ14世の下で軍隊に非常に厳しい訓練と規律を導入したことで知られ、その名が厳格な規律家の代名詞となりました。
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