〜しがちな、〜する傾向がある
適切な、ぴったりの、的を射た
覚えが早い、理解が早い、有能な
/æpt/
APT
「アプト」のようにカタカナで発音すると、最後の「t」の音が抜け落ちがちです。「æ」は口を横に大きく開けて「ア」と「エ」の中間のような音を出し、最後に息を止めるように「ッ」と小さく「t」の音を加えましょう。
He is apt to forget things.
彼は忘れがちです。
Birds are apt to fly.
鳥は飛ぶ傾向があります。
The room is apt to get cold.
その部屋は寒くなりがちです。
Find an apt word.
適切な言葉を見つけてください。
Your comment was apt.
あなたのコメントは適切でした。
We need an apt solution.
私たちは適切な解決策が必要です。
His speech was apt.
彼のスピーチは的を射ていました。
「apt」は「生まれつきの素質や傾向、素早い理解力がある」というニュアンスで使われます。「able」は「能力があって〜できる」という一般的な能力を指し、より適性や才覚を強調する場合は「apt」が適切です。
「apt」はラテン語の「aptus」(適合した、適切な)に由来し、もともと「結合する」「固定する」という意味を持つ「apere」が語源です。そこから「ぴったり合う」「適切な」という意味や、「ある傾向を持つ」という意味が発展しました。
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