〜に恥ずかしい思いをさせる、〜を当惑させる、〜をきまり悪くさせる
/əˈbæʃ/
aBASH
第二音節の「バッシュ」を強く発音します。最初の「a」は曖昧母音の/ə/で、軽く「ア」と「ウ」の中間のような音です。最後の「sh」は口を突き出して発音する「シュ」の音で、日本語の「シ」とは異なります。
She felt abashed by his look.
彼女は彼の視線に気後れしました。
I felt abashed at the compliment.
その褒め言葉に私は照れくさくなりました。
Don't abash your colleagues.
同僚に恥ずかしい思いをさせないでください。
Nothing could abash his confidence.
何も彼の自信をくじくことはできませんでした。
He was abashed to admit his error.
彼は自分の間違いを認め、きまり悪く感じました。
They tried to abash the speaker.
彼らは講演者を当惑させようとしました。
Her sharp reply abashed him greatly.
彼女の鋭い返答に彼はひどく当惑しました。
`abash`は他動詞なので、「私が恥ずかしい思いをする」という意味で使う場合は受動態の`be abashed`を用います。能動態では「〜を恥ずかしがらせる」という意味になります。
この単語には類似スペル単語の情報がありません
13世紀後半に古フランス語の 'esbahir' (驚かせる、困惑させる) から英語に入りました。元々は「口を大きく開けて呆然とする」という意味が根源にあり、そこから「恥ずかしさや驚きで固まる、言葉を失う」といった感情を表すようになったとされます。
Memorize - 無料で始めるAI英会話アプリ
AI英会話も無料で始められる英語学習アプリ。
単語帳、資格対策、文法学習まで、これ一つで。
無料でダウンロード