しかりつける、非難する
/ʌpˈbreidɪŋ/
upBRAIDing
この単語は3つの音節から成り立っています。最後の音節を強く発音することが重要です。また、「ブレイド」の部分は英語独特のブレンド発音に気をつける必要がありますね。
Don't upbraid me for being late, I had an emergency.
遅刻したからって私をしかりつけないでください。緊急の用事があったんです。
She upbraided him for his careless behavior.
彼女は彼の不注意な行動をしかりつけた。
The teacher upbraided the student for being late.
先生が遅刻した生徒をしかりつけた。
upbraidingは現在分詞で「しかりつけている最中」を表しますが、ここでは過去の出来事を表すので、過去形のupbraidedを使う必要があります。
rebukеは「強く非難する」という意味で、upbraidよりも厳しい言い方です。一方、upbraidはより叱責的な意味合いがあります。
upbraidingの語源は、「髪の毛を上に引っ張り上げる」という意味の中英語の動詞「upbregden」に由来します。
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