非難がましい、叱責するような、咎めるような
/rɪˈpruːvɪŋ/
rePROOVing
強勢は第二音節の「pruuv」にあります。ここを強く長く発音しましょう。「re-」は弱く「リ」と、最後の「-ing」は「イング」ではなく「イン」と軽く発音すると自然です。日本語の「ルー」よりも唇を丸めてしっかりと「pruuv」の「uː」の音を出すのがポイントです。
He gave a reproving glance.
彼は咎めるような視線を送りました。
A reproving tone entered his voice.
彼の声に非難の色が混じりました。
She offered a reproving comment.
彼女は非難がましいコメントをしました。
They exchanged reproving looks.
彼らは互いに咎めるような目線を交わしました。
His words felt reproving.
彼の言葉は非難しているように感じられました。
The manager gave a reproving sigh.
部長は非難がましいため息をつきました。
The committee issued a reproving statement.
委員会は叱責の声明を出しました。
A reproving silence filled the room.
部屋には非難めいた沈黙が満ちていました。
The judge’s reproving remarks followed.
裁判官の叱責の言葉が続きました。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
この単語には類似スペル単語の情報がありません
古フランス語の "reprover" を経て英語に入りました。元々は「承認しない」「非難する」という意味合いが強く、そこから現在の「叱責する、咎める」という意味に発展しました。
Memorize - 無料で始めるAI英会話アプリ
AI英会話も無料で始められる英語学習アプリ。
単語帳、資格対策、文法学習まで、これ一つで。
無料でダウンロード