敗者、負け組
負ける、負け組になる
/ˈluː.zər/
LO.ser
ローザーと発音しましょう。「ルーザー」と間違えやすいので注意。最後の子音「s」をはっきり発音することが大切です。
He is a total loser.
彼はまったくのダメ人間だ。
Don't be a loser, try your best!
負け組にならないで、精一杯頑張りましょう!
Successful people don't have time for losers.
成功者は負け組の人間に時間を割くことはありません。
「loser」は名詞で「負け組の人間」を表すので、自分を直接「loser」と呼ぶのは適切ではありません。代わりに「負けた」という動詞を使うのがよいでしょう。
「loser」は「失敗者」という意味で、個人の人格や評価にまで及ぶ否定的なニュアンスがある一方、「failure」は単に「失敗」を表す中立的な単語です。
「loser」という言葉は中英語の「loser」に由来し、「負ける人」を意味する。負けることを恥じる文化が発達した近代社会において、この言葉は特に否定的なニュアンスを持つようになった。
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