傲慢な、横柄な、尊大な
/ˈhɔːti/
HAU-ty
「haugh」は「ホー」と長く伸ばす音ではなく、口を丸くして喉の奥から発音する「ɔː」の音です。「ty」は日本語の「ティ」よりも「チー」に近い音になります。第一音節を強く発音しましょう。
He gave a haughty look.
彼は傲慢なまなざしを向けました。
Her haughty tone offended everyone.
彼女の横柄な口調は皆を怒らせました。
Avoid a haughty attitude.
尊大な態度は避けましょう。
She was too haughty to apologize.
彼女は傲慢すぎて謝れませんでした。
His haughty air was evident.
彼の尊大な雰囲気は明らかでした。
Don't be so haughty.
そんなに横柄にしないでください。
The CEO has a haughty demeanor.
そのCEOは傲慢な態度を取ります。
Such haughty remarks are inappropriate.
そのような横柄な発言は不適切です。
He dismissed them with a haughty gesture.
彼は尊大な仕草で彼らを退けました。
The prince was known for haughty pride.
その王子は傲慢なプライドで知られていました。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
「haughty」と「arrogant」はどちらも「傲慢な」という意味を持ちますが、ニュアンスが異なります。「haughty」は特に、自分が他者より優れていると信じ込み、他人を見下すような態度や表情を表すことが多いです。一方、「arrogant」は自分の能力や重要性を過大評価し、他人を軽視する一般的な態度を指します。
14世紀に古フランス語の 'hautain' から中英語に入ってきた言葉で、元々は「誇り高い」という肯定的な意味合いも持ちましたが、徐々に「傲慢な、尊大な」というネガティブな意味合いが強まりました。
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