抜け目のない、賢明な、用心深い
/ˈkæni/
CANny
「キャニー」のように発音します。最初の「ca」は口を横に広げて「ア」と「エ」の中間のような音を出すのがコツです。日本語の「キャ」よりは少しこもった音になります。強勢は最初の音節に置きます。
He made a canny investment.
彼は抜け目のない投資をしました。
Their canny plan worked well.
彼らの賢い計画はうまくいきました。
A canny fox avoided the trap.
賢いキツネは罠を避けました。
She has a canny eye for detail.
彼女は細部を見る目が賢いです。
The canny buyer got a deal.
その抜け目のない買い手は取引を成立させました。
Be canny with your money.
お金には賢明になりなさい。
She's a canny negotiator.
彼女は賢明な交渉人です。
His canny moves surprised all.
彼の賢明な動きは皆を驚かせました。
They took canny steps forward.
彼らは慎重な一歩を踏み出しました。
A canny decision saved them.
賢明な決断が彼らを救いました。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
cannyは元々スコットランド英語に由来し、「知識がある、賢い、用心深い」といった意味合いで使われ始めました。古英語の「cunnan(知っている)」という語に繋がりがあります。
この単語が含まれるカテゴリの他の単語も学習しましょう。