畏敬の念を抱いた、畏敬の念に打たれた、感動した
/ɔːd/
AWED
「オード」と発音しますが、/ɔː/は日本語の「オー」より口を大きく開けて長く伸ばす音です。/d/は舌先を上の歯茎裏にしっかりつけ、破裂させるように「ドゥ」と短く発音しましょう。畏敬の念を込めた感情を意識すると自然です。
He was awed by the view.
彼はその景色に畏敬の念を抱きました。
I felt awed by her talent.
彼女の才能に感動しました。
We were all awed by nature.
私たちは皆、自然に畏敬の念を抱きました。
The child was awed by magic.
その子供は魔法に驚嘆しました。
She looked awed by the performance.
彼女はその演技に感動したようでした。
They were awed by his strength.
彼らは彼の強さに畏敬の念を抱きました。
I was awed by their vision.
私は彼らのビジョンに感銘を受けました。
The team was awed by results.
チームはその結果に感動しました。
Visitors were awed by the temple.
訪問者はその寺院に畏敬の念を抱きました。
He stood awed by the majesty.
彼はその威厳に畏敬の念を抱き立ちました。
「awed」は「畏敬の念を抱いた、感動した」という意味の形容詞です。「awful」は「ひどい、恐ろしい」という意味で、全く異なるニュアンスなので混同しないように注意しましょう。
古英語の「ege」(恐れ、恐怖)から来ており、かつては恐怖や畏怖の感情を強く表していました。時代とともに「畏敬の念」や「感動」といったより広い、時に肯定的な意味合いも含むようになりました。
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