衣料品、衣服、服装
服を着せる、装飾する
/əˈpærəl/
apPARel
「アパレル」とカタカナで読むと誤解しやすい単語です。最初の"a"は曖昧な「ア」で、力を抜いて発音します。中心となる強勢は「パ」(PAR)の部分にあります。続く"rel"は舌先を軽く口の天井に触れさせて発音するRの音です。日本語の「アパレル」のようにフラットにせず、強弱をつけて発音しましょう。
New apparel arrived today.
新しい衣料品が今日届きました。
Shop for quality apparel.
質の良い衣料品を探しましょう。
Casual apparel is preferred.
カジュアルな服装が好まれます。
Outdoor apparel must be durable.
アウトドアウェアは耐久性が必要です。
This store sells children's apparel.
この店は子供服を売っています。
The company designs apparel.
その会社は衣料品をデザインしています。
We source sustainable apparel.
持続可能な衣料品を調達しています。
They presented new season apparel.
彼らは新シーズンの衣料品を発表しました。
Formal apparel is required here.
ここでは正装が求められます。
Protective apparel saves lives.
防護服は命を救います。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
「apparel」は主に集合的な「衣料品、衣類全般」を指し、ややフォーマルまたは業界用語的なニュアンスがあります。一方、「clothes」はより一般的で日常的な「服」を指す不可算名詞です。例:「a piece of apparel」とは言いますが、「a piece of clothes」とはあまり言いません。「clothes」は常に複数形です。
「clothing」も「apparel」と同様に集合的な「衣料品、衣類」を指す不可算名詞で、より日常的にも使われます。「apparel」はビジネスや小売の文脈でよく見られるのに対し、「clothing」はより広範な文脈で使えます。
この単語には派生語がありません
古フランス語の "aparaillier"(準備する、整える)に由来し、もともとは一般的な「準備」や「装飾」を意味していました。それが14世紀頃から特に「衣服を整える、着飾る」という意味で使われるようになり、名詞形も「服装」を指すようになりました。現代では特に集合的な「衣料品」を指すことが多いです。
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