輝いて、赤々と燃えて、ほてって、興奮して、活気づいて
/əˈɡloʊ/
aGLOW
最初の'a'は曖昧母音の/ə/で、軽く「ア」と発音します。強勢は二番目の音節'glow'にあり、ここを強く、長く発音しましょう。'ow'は二重母音/oʊ/で、「オウ」と滑らかにつなげます。
Her face was aglow with joy.
彼女の顔は喜びで輝いていました。
The city was aglow with lights.
街は明かりで輝いていました。
The fire pit was aglow.
焚き火台は赤々と燃えていました。
His eyes were aglow with excitement.
彼の目は興奮で輝いていました。
Leaves were aglow in autumn sun.
葉は秋の日差しで輝いていました。
The room was aglow from candles.
部屋はろうそくの光で輝いていました。
The sky was aglow at sunset.
空は夕焼けで輝いていました。
The team was aglow with success.
チームは成功で活気づいていました。
The building will be aglow tonight.
そのビルは今夜、ライトアップされます。
The stage lights were aglow brightly.
ステージのライトが明るく輝いていました。
aglowは形容詞なので、単独で動詞として使うことはできません。必ずbe動詞(is, am, are, was, wereなど)と組み合わせて「〜の状態にある」と表現するのが正しい使い方です。
aglowは「輝いている状態」を表す形容詞であるのに対し、glowは「輝く」という動詞、または「輝き」という名詞です。aglowはbe動詞と共に使われることが多いですが、glowは単独で動詞として、または名詞として使われます。
古英語の「on glowe」(輝いている状態)が語源で、前置詞のonと動詞のglowが結合して形容詞化したものです。時間とともに発音とスペルが変化し、現在のaglowとなりました。光り輝く様子や、内側から感情が湧き出る様子を表すのに使われます。
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