令状、逮捕状、捜索令状
根拠、正当な理由、保証
正当化する、保証する、必要とする、〜に値する
/ˈwɔːrənt/
WORRant
最初の音節「wor」を強く発音します。「war」は「ワー」というより、口を丸めて舌を引くRの音を意識すると良いでしょう。最後の「rant」は強く発音せず、弱く「レント」のように発音すると自然です。日本語の「ワラント」とは発音が異なる点に注意しましょう。
Does this warrant your concern?
これはあなたの懸念に値しますか?
I can warrant its safety.
その安全性は保証できます。
This news doesn't warrant panic.
このニュースはパニックを招きません。
Such behavior warrants dismissal.
そのような行動は解雇に値します。
We need an arrest warrant.
逮捕状が必要です。
They obtained a search warrant.
彼らは捜索令状を得ました。
His claims warrant proof.
彼の主張には証拠が必要です。
The quality warrants the price.
その品質は価格に見合っています。
A warrant was issued.
令状が発行されました。
This action warrants investigation.
この行動は調査を要します。
「warrant」は「〜を必要とする」「〜に値する」といった意味で、ある状況や行動が特定の反応や行動を正当化する場合に使われます。「guarantee」は主に「〜を保証する」という意味で、結果や品質に対して使われることが多いです。
warrantは動詞で「正当化する」「保証する」、名詞で「令状」「根拠」などの意味を持つ一方、warrantyは名詞のみで「保証」「保証書」という意味で使われます。スペルも意味も似ていますが、特に「保証書」という意味ではwarrantyが一般的です。
warrantもguaranteeも「保証する」という意味を持ちますが、warrantはよりフォーマルで、ある行動や状況が特定の反応や結果を「正当化する」「必要とする」というニュアンスが強いです。一方、guaranteeはより広範に、商品の品質や約束の実行など、ある事柄が確実に起こることを「保証する」という意味で使われます。
12世紀頃に古フランス語の 'garantir' (保証する、保護する) を経て英語に入りました。元々はゲルマン語源で「守る」「防御する」といった意味合いを持っていました。
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