正当な、妥当な、保証された
/ˈwɑːrəntɪd/
WARranted
最初の「ウォー」に強勢を置き、Rの音は舌を巻くように発音しましょう。日本語の「ワー」とは異なり、唇を丸める意識を持つと良いです。最後の-edは「ティッド」のように軽く発音され、はっきりと発音しすぎないのがポイントです。
A small break is warranted.
少し休憩するのは当然です。
Your trust is warranted.
あなたの信頼は保証されます。
Such a response was warranted.
そのような反応は正当でした。
The expenses were warranted.
その費用は正当なものでした。
This criticism is warranted.
この批判はもっともです。
That decision was warranted.
その決定は妥当でした。
The risk was warranted.
そのリスクは正当なものでした。
No further steps are warranted.
さらなる措置は必要ありません。
His concerns were fully warranted.
彼の懸念は全く正当でした。
Action is clearly warranted now.
今、行動が明らかに正当化されます。
「warranted」は形容詞として「正当な、妥当な」という意味で使われるのが一般的です。動詞として「warrant(保証する、正当化する)」を使う場合は、「He warranted the claim.」のように目的語を取ります。
warrantedは主に客観的な事実や論理に基づいて「正当な、妥当な」という意味で使われます。一方、justifiedは倫理的、道徳的、または個人的な理由に基づいて「正当化された」というニュアンスが強いです。
warrantedは「正当な理由がある、妥当である」という意味合いが強く、必ずしも確実性や責任を伴う「保証」ではありません。guaranteedは文字通り「保証された、確実な」という意味で、より強い保証や約束を表します。
古フランス語の「warrant」は「保護、保証」を意味し、ゲルマン語源の「warjan(守る)」に由来します。これが英語に入り、「保証する」「正当化する」という意味の動詞「warrant」を経て、その過去分詞形が形容詞として「正当な」「妥当な」という意味で使われるようになりました。
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