主題、テーマ、議題、話題、件名
科目、教科
被験者、被写体、対象
主語
国民、臣民
~を服従させる、~を受けさせる、~にさらす
~を受けやすい、~を条件とする、~の支配下にある
/ˈsʌbdʒɪkt/
ˈSʌbdʒɪkt
この単語は品詞によって発音と強勢の位置が変わります。名詞・形容詞の場合は第一音節の「サ」に強勢が置かれ、動詞の場合は第二音節の「ジェクト」に強勢が置かれます。日本人は名詞の場合でも動詞のように「サブジェクト」と発音しがちなので注意しましょう。
What is your favorite subject?
好きな科目は何ですか?
Let's change the subject.
話題を変えましょう。
She studies many subjects.
彼女は多くの科目を勉強します。
It's a difficult subject to discuss.
それは議論が難しい話題です。
The main subject was clear.
主要な話題は明確でした。
He was subject to harsh criticism.
彼は厳しい批判にさらされました。
The offer is subject to change.
その提案は変更される可能性があります。
The subject of research is new.
研究対象は新しいものです。
A subject comes before a verb.
主語は動詞の前に来ます。
All cells are subject to disease.
すべての細胞は病気にかかりやすいです。
動詞の「subject」は「~を服従させる」「~にさらす」という意味で、自動的に「~を主題にする」という意味では使いません。「話題を出す、議論する」という意味では「discuss a subject」や「bring up a subject」を使います。
「〜の影響を受けやすい」「〜を条件とする」という形容詞の用法「be subject to 〜」では、前置詞「to」を使います。「by」ではなく「to」が正しいので注意しましょう。
「科目」や「話題」を意味する名詞の「subject」は、第一音節(SUB)に強勢があります。第二音節に強勢を置くと、動詞の「服従させる」と誤解される可能性があります。
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ラテン語の 'subiectus'(下に置かれた、服従させられた)に由来します。ここから「支配下にある人、主題、研究対象」といった様々な意味が派生しました。
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