近視の、目が悪い
短絡的な、近視眼的な、将来を見通せない
/ˌʃɔːrtˈsaɪtɪd/
shortSIGHTed
「short」は短く、「sight」は強く発音し、後の「-ed」は軽く「イド」のように発音します。/ɔːr/ の音は口を丸めて「オー」と伸ばし、「r」で舌を巻くのがポイントです。/aɪ/は「アイ」と二重母音で発音しましょう。
He is very shortsighted.
彼はひどい近視です。
My uncle is shortsighted.
私の叔父は近視です。
That was a shortsighted decision.
それは短絡的な決定でした。
Don't be so shortsighted.
そんなに短絡的にならないでください。
This approach is shortsighted.
このアプローチは近視眼的です。
He wears glasses being shortsighted.
彼は近視なので眼鏡をかけています。
The comment was rather shortsighted.
そのコメントはかなり短絡的でした。
Their plan felt shortsighted.
彼らの計画は近視眼的に思えました。
Avoid shortsighted policy making.
短絡的な政策決定は避けてください。
Such shortsighted views are risky.
そのような短絡的な見方は危険です。
shortsightedは形容詞なので、名詞の代わりには使えません。「近視眼的な考え方」や「短絡性」といった名詞として使う場合は、派生語である 'shortsightedness' を用いましょう。
nearsightedは主に物理的な「近視の」という意味で使われます。shortsightedも物理的な近視を指しますが、さらに「短絡的な」「先見の明がない」といった比喩的な意味でも広く使われる点で違いがあります。
myopicも物理的な「近視の」という意味と、比喩的な「近視眼的な」「視野の狭い」という意味でshortsightedと非常に似ています。myopicの方がややフォーマルな響きがあり、より批判的なニュアンスを含むことがあります。
この単語は文字通り「短い視力」という意味で、17世紀頃から「将来を見通せない、短絡的な」という比喩的な意味でも使われるようになりました。現代では比喩的な意味で使われることが多いです。
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