使用人、召使い、奉仕者、公僕
/ˈsɜːrvənt/
SERvant
「サーヴァント」のように、「サー」の部分に強くアクセントを置き、続く「ヴァント」は弱めに発音します。特に「R」の音は舌を巻かずに引くように意識すると、ネイティブに近い発音になります。
He was a loyal servant.
彼は忠実な使用人でした。
She worked as a servant.
彼女は召使いとして働きました。
The servant opened the door.
その召使いがドアを開けました。
He lived as a servant.
彼は使用人として暮らしました。
My old servant retired last year.
私の古い使用人は昨年引退しました。
He was his master's servant.
彼は主人の召使いでした。
Public servants aid citizens.
公僕が市民を助けます。
Every public servant has duties.
全ての公僕には義務があります。
A good servant follows orders.
良い使用人は命令に従います。
Be a servant to all.
すべての人に奉仕しなさい。
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ラテン語の「servus」(奴隷)に由来し、中世フランス語を経て英語に入りました。当初は奴隷に近い意味合いもありましたが、時代とともに「奉仕する者」「使用人」といった意味合いが強くなりました。
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