迅速さ、速さ、急速(な動きや変化)の複数形。複数の速さ、または様々な迅速性を指す。
/rəˈpɪdɪtiz/
raPIDities
この単語は「ラピディティーズ」と発音します。中心の「ピ (PID)」の部分を最も強く、高く発音しましょう。末尾の「ティーズ (-ties)」は軽く、しかしはっきりと発音するのがコツです。日本人学習者は「ティ」の部分を強くしがちですが、「ピ」を意識してください。
The kids showed rapidities.
子供たちは素早い動きを見せました。
My pet's rapidities amuse.
私のペットの素早さには驚かされます。
We saw some rapidities there.
私たちはそこでいくつかの素早さを見ました。
Your rapidities are impressive.
あなたの迅速さは印象的です。
Consider all the rapidities.
全ての迅速さを考慮してください。
It shows various rapidities.
それは多様な迅速性を示します。
Note the quick rapidities.
その素早い動きに注目してください。
Discuss various rapidities.
様々な迅速性について議論してください。
Project showed different rapidities.
プロジェクトは異なる迅速性を示しました。
Research confirmed these rapidities.
研究によりこれらの迅速性が確認されました。
Rapiditiesは複数形なので、動詞は「was」ではなく複数形の「were」を使います。
「many rapidities」または「much rapidity」がより自然です。単一の概念としての迅速性を指す場合は単数形rapidityを使い、「様々な迅速性」を指す場合にrapiditiesを使います。
「speeds」は一般的な速度や速さを指すのに対し、「rapidities」はよりフォーマルで、特定の状況下での迅速な動きや変化、あるいは複数の種類の迅速性を指すニュアンスがあります。文脈によっては置き換え可能ですが、「rapidities」はより洗練された印象を与えます。
「velocities」は物理学における速度(速さと方向を持つベクトル量)を指すことが多く、科学的・技術的な文脈で用いられます。一方、「rapidities」は物理的な速さに限らず、思考や反応の迅速さなど、より広範な「素早さ」の概念に適用されます。
この単語は、ラテン語の「rapidus」(速い、迅速な)に由来しています。これが英語の「rapid」(速い)となり、名詞化接尾辞の「-ity」が付いて「rapidity」(迅速さ)が生まれました。その複数形である「rapidities」は、複数の速さや様々な迅速性を指す、より専門的・学術的な文脈で用いられます。
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