臆病な、小心な、意気地のない、気が小さい
/ˌpjuːsɪˈlænɪməs/
pyoo-sih-LAN-ih-mus
この単語は5音節と長く、特に3つ目の音節「-lan-(ラン)」に強いアクセントが来ます。「ピューシィラァニィマァス」のように、アクセントのある音節を意識して発音しましょう。最初の「pu-」は「ピュー」と発音し、「-si-」は「スィ」と弱く、最後の「-mous」は「マス」と曖昧に発音するのがポイントです。
Stop being so pusillanimous!
そんなに臆病になるのはやめて!
Your pusillanimous behavior disappoints me.
あなたの意気地のない行動にはがっかりです。
That was a pusillanimous move.
あれは臆病な行動でしたね。
They criticized his pusillanimous attitude.
彼らは彼の小心な態度を批判しました。
Overcome your pusillanimous fears.
あなたの臆病な恐怖を乗り越えましょう。
Don't be so pusillanimous about risks.
リスクに対してそんなに臆病にならないでください。
A pusillanimous leader avoids bold decisions.
臆病なリーダーは大胆な決断を避けます。
His pusillanimous nature held him back.
彼の臆病な性格が彼を躊躇させました。
Such a pusillanimous response was expected.
そのような意気地のない反応は予想通りでした。
He showed a pusillanimous lack of courage.
彼は臆病で勇気がないことを見せました。
`pusillanimous`は非常に格式ばった言葉で、日常のカジュアルな場面で使うと不自然です。友人との会話などでは`timid`や`shy`、`cowardly`など、より一般的な単語を使うのが適切です。
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この単語は、ラテン語の「pusillus(非常に小さい、取るに足らない)」と「animus(精神、心)」に由来します。直訳すると「小さな精神を持つ」となり、そこから「臆病な、意気地のない」という意味が生まれました。中世ラテン語から古フランス語を経て英語に入ってきた、歴史の長い言葉です。
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