くだらないことや取るに足らないことを長々と、しばしば早口で話す、ぺちゃくちゃ喋る
くだらないおしゃべり、無駄話、長話
/preɪt/
PRAET
「プレイト」と発音します。最初の「pr」は「p」と「r」を滑らかにつなげ、日本語の「プレ」よりも口を丸めずに発音するのがコツです。最後の「t」は軽く破裂させるように発音しましょう。
He likes to prate about nothing.
彼はどうでもいいことを長々と話すのが好きです。
Please don't prate so much.
そんなにぺちゃくちゃ喋らないでください。
She will prate for hours.
彼女は何時間も長話をするでしょう。
His prate bored everyone present.
彼のおしゃべりはその場にいる皆を退屈させました。
Stop prating and listen now!
無駄話をやめて、今すぐ聞きなさい!
Their prate was quite annoying.
彼らの無駄話はかなり迷惑でした。
You always prate too much.
あなたはいつも喋りすぎます。
Avoid prating during the meeting.
会議中は無駄話を避けましょう。
Such prate wastes company time.
そのような長話は会社の時間を無駄にします。
The speaker began to prate.
その講演者は長々と話し始めました。
「prate」は「くだらないことや取るに足らないことを長々と話す」というネガティブなニュアンスを持つため、重要な話題には使いません。単に「話す」という意味なら "say" や "speak" を使いましょう。
15世紀初頭に中低ドイツ語またはオランダ語の「praten」(おしゃべりする)から英語に入りました。これは、しばしば無益な話を長々とすることを指すようになり、現在のネガティブなニュアンスにつながっています。
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