目的、目標
客観的な、公平な
/əbˈdʒɛktɪv/
obJECtive
強勢は2番目の音節に置かれます。日本語の「オブジェクティブ」と同様の発音ですが、最後の子音がはっきりと出ることに注意しましょう。
I'll do my best to be objective about this.
この件について客観的に判断するよう努めます。
The company has clear objectives.
その会社には明確な目標があります。
She tried to give an objective assessment.
彼女は公平な評価をしようとしました。
「客観的」はobjectiveで、「主観的」はsubjectiveです。分析や評価をする際は、客観的な視点が大切です。
「客観的」がobjectiveで、「主観的」がsubjectiveです。objectiveは物事の本質や事実に基づいた判断を表しますが、subjectiveは個人の感情や価値観に基づいた判断を表します。
本来は「投げかけられた」という意味で、物事への態度を表す形容詞として使われるようになりました。
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