迷惑なもの、迷惑な人、邪魔なもの、困りもの、厄介なこと
(法律)不法妨害、迷惑行為
/ˈnjuːsəns/
NUI-sance
第一音節の「NUI」を強く発音しましょう。「ニューサンス」ではなく、少し「ヌイサンス」に近い響きで、語尾の「-sance」は「サンス」と曖昧母音で発音すると自然です。日本人には「ニュアンス」と混同しやすいですが、発音も意味も全く異なります。
That fly is a nuisance.
そのハエは迷惑だ。
What a nuisance!
なんて迷惑なんだ!
He became a real nuisance.
彼は本当に厄介者になった。
Don't be a nuisance.
迷惑をかけないでください。
His barking dog is a nuisance.
彼の犬の鳴き声は迷惑です。
Traffic noise is a nuisance.
交通騒音は迷惑です。
The paperwork became a nuisance.
その書類仕事は面倒になった。
Minor issues cause a nuisance.
些細な問題が邪魔になる。
Noise pollution is a public nuisance.
騒音公害は公共の迷惑です。
This constitutes a legal nuisance.
これは法的な迷惑行為に当たります。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
この単語は古フランス語の 'nuire'(害する、傷つける)に由来し、さらにラテン語の 'nocere'(害する)が語源です。英語の 'innocent'(無実の、害のない)も同じ語根を持ちます。
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