裁く、判断する
裁判官
評価する
/dʒʌdʒ/
JUdge
日本人学習者は「じゅーじ」と発音しがちですが、「jʌ」の短母音を強く発音することが大切です。また、最後の子音「g」も明確に発音しましょう。
I can't judge which one is better.
どちらがいいか判断できません。
The panel of experts will judge the competition.
専門家パネルが競技を審査します。
The judge listened carefully to the case.
裁判官は慎重に事件を聞いた。
「judge」の後には不定詞(to + 動詞)が来るのが正しい使い方です。
「judge」には「評価する」という意味があるため、目的語の後に「to be」を使う必要があります。
「justice」は正義、公正さの意味で、「judge」は裁く人、評価する人を指します。「justice」は抽象的な概念、「judge」は具体的な人物や行為を表します。
「evaluation」は「評価」を意味しますが、「judge」は「判断する」という動作を表します。「judge」は人や物事を評価する主体を指し、「evaluation」は評価そのものを表します。
「裁く」という意味の「判断する」という意味からきている単語です。
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