中断、妨害、邪魔、休止
/ˌɪntəˈrʌpʃən/
in_teR_RUP_tion
「インターラプション」の「ラ」の部分が最も強く発音されます。`in-te-RUP-tion`のように意識しましょう。日本人にはRの音が難しく、舌を巻かない「ウr」に近い音を意識すると良いです。「ション」は口をすぼめて発音します。
Sorry for the interruption.
お邪魔してすみません。
He caused an interruption.
彼が邪魔をしました。
Don't make an interruption.
邪魔をしないでください。
A brief interruption occurred.
短い中断がありました。
No interruptions, please.
邪魔しないでください。
I hate interruptions.
邪魔が入るのは嫌いです。
Minimize work interruptions.
仕事の中断を最小限に。
Avoid any interruptions now.
今、邪魔は避けてください。
Apologies for the interruption.
中断をお詫び申し上げます。
System experienced an interruption.
システムに中断が発生しました。
「interruption」は可算名詞なので、特定の、あるいは前述の中断について話す場合は冠詞 'the' が必要です。単に「中断」という行為全般を指す場合でも、'a' や 'an' を伴うことがあります。
「interruption」は会話や活動の流れを一時的に止める「中断、邪魔」という意味合いが強く、比較的軽度な場合にも使われます。一方、「disruption」は、システムや通常のプロセス全体を乱す「混乱、中断、崩壊」といった、より広範で深刻な影響を伴うニュアンスで使われることが多いです。
「interruption」は予期せぬ、あるいは望ましくない中断を指すことが多いのに対し、「break」は計画された休憩や、一時的な停止を指すことが一般的です。例えば、コーヒーブレイクのように、ポジティブな意味合いでも使われます。
ラテン語の「interrumpere」(inter-「間に」+rumpere「破る、壊す」)に由来し、「途中に割り込んで壊す」という文字通りの意味合いから「中断」という意味が生まれました。古フランス語を介して英語に取り入れられ、現在まで使われています。
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