/hæv ə ɡoʊ æt ɪt/
have a GO at it
「go at it」は連結して発音されることが多いです。「have a」は弱く短く発音される傾向があります。
"To attempt to do something, especially something new, challenging, or for the first time; to try something out."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、新しいこと、難しいかもしれないこと、またはこれまでにやったことのないことに「挑戦してみる」という気持ちを表します。失敗を恐れずに、とりあえず試してみようという気軽さや積極性が含まれることが多いです。誰かに何かを試すように促す際にも頻繁に使われます。フォーマル度は低く、主にカジュアルな日常会話で使われる表現です。ネイティブは「Why not give it a try?」と同じような感覚で使いますが、「have a go」はより口語的で親しみやすい響きがあります。ビジネスシーンでは、新しいアイデアの試行やブレインストーミングなど、比較的非公式な文脈でなら使われることもありますが、一般的なビジネス文書などでは「attempt」や「try」が好まれます。
This recipe looks complicated, but I'll have a go at it.
このレシピ、難しそうだけど、試してみるよ。
I've never played golf before, but I'd love to have a go at it.
ゴルフはしたことないけど、一度やってみたいです。
That's a tough puzzle. Want to have a go at it?
あれは難しいパズルだね。やってみる?
She's a great artist; maybe I should have a go at painting too.
彼女は素晴らしいアーティストだ。私も絵を描いてみようかな。
The machine is broken, but let me have a go at fixing it.
機械が壊れているけど、私が修理を試みてみよう。
I can't reach that high shelf. Could you have a go at it?
その高い棚に手が届かないんだ。やってみてくれる?
The marketing team proposed a new strategy. Let's have a go at implementing it next quarter.
マーケティングチームが新しい戦略を提案しました。来四半期で実行を試みましょう。
It's a tight deadline, but we'll have a go at finishing the report by Friday.
締め切りは厳しいですが、金曜日までにレポートを仕上げるよう試みます。
The children were eager to have a go at the new playground equipment.
子供たちは新しい遊具を試してみたくてうずうずしていました。
If you're unsure, just have a go at writing the first paragraph and see how it feels.
もし自信がないなら、とりあえず最初の段落を書いてみて、どんな感じか見てみればいいよ。
最も直接的な類義語ですが、「have a go at it」の方がより口語的で、少し「遊び半分で」という気軽さや積極性が含まれることがあります。フォーマル度もより高い場合に使用されます。
「have a go at it」とほぼ同じ意味で、非常に似ており、どちらもカジュアルな表現です。地域や個人の好みによって使い分けられます。どちらも「一度試してみる」というニュアンス。
「have a go at it」や「give it a try」と同様にカジュアルな表現ですが、特にアメリカ英語でよく使われます。「ショット」という言葉から、より意欲的な、あるいは一度限りの挑戦というニュアンスが強調されることがあります。
「試みる」という点で共通しますが、「make an attempt」はよりフォーマルで、真剣な努力や試みを指すことが多いです。ビジネス文書や学術的な文脈でよく使われます。
「(とりあえず)やってみる」という意味で、「have a go at it」と近いですが、特にそれが難しい、または成功が不確実な場合に用いられます。よりカジュアルで、少し自虐的なニュアンスを含むこともあります。
「go at it」だけだと「攻撃する」や「取り組む」といった意味合いになることがあり、「試してみる」という意味にはなりません。「have a go」は慣用的な表現で、「a go」は名詞として「試み」を意味します。
「〜を試す」という意味で使う場合、前置詞は「at」が正解です。「on」を使うと「〜の上で順番を持つ」のような意味合いになることがあります。
A:
This new board game looks fun, but the rules seem a bit complicated.
この新しいボードゲーム面白そうだけど、ルールがちょっと複雑そうだね。
B:
Yeah, but let's have a go at it anyway! We can learn as we play.
うん、でもとりあえずやってみようよ!やりながら覚えればいいさ。
A:
I'm not sure if this new software will really improve our workflow.
この新しいソフトウェアが本当に私たちの作業効率を上げるのか、よくわからないな。
B:
Well, we won't know until we try. Why don't we have a go at it for a month and see how it works out?
まあ、試してみないと分からないよ。1ヶ月間試してみて、どうなるか見てみないかい?
A:
I'm a bit nervous about trying out for the basketball team.
バスケットボールチームの入団テストを受けるの、ちょっと緊張するな。
B:
Don't worry, just have a go at it! You might surprise yourself.
心配しないで、ただやってみなよ!自分でも驚くかもしれないよ。
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