感謝の気持ち、感謝、謝意
/ˈɡrætɪtuːd/
GRATitude
最初の音節「gra」を最も強く発音しましょう。「r」の音は舌を巻かずに引くように、続く「a」は日本語の「ア」と「エ」の中間のような音です。最後の「tude」は「チュー」ではなく、唇を少し突き出すように「トゥー」と発音すると自然です。
I express my gratitude.
感謝の気持ちを表します。
Show your gratitude always.
常に感謝を示しましょう。
His heart was full of gratitude.
彼の心は感謝でいっぱいでした。
My gratitude goes to them.
私の感謝は彼らに向けられます。
A simple thank you shows gratitude.
簡単な「ありがとう」も感謝を示します。
Deep gratitude filled the room.
深い感謝が部屋に満ちました。
We offer our sincere gratitude.
心からの感謝を申し上げます。
Convey your gratitude clearly.
感謝の気持ちをはっきりと伝えましょう。
We extend our deepest gratitude.
心からの感謝を表明いたします。
Acceptance requires gratitude and respect.
受容には感謝と敬意が必要です。
gratitudeは名詞なので、動詞として直接使うことはできません。「感謝します」と表現するには、動詞 (express, show, feel) と組み合わせて使うか、形容詞 (grateful) を使います。
gratitudeは基本的には不可算名詞として扱われることが多いです。そのため、'a strong gratitude' ではなく 'deep gratitude' や 'sincere gratitude' のように表現するのが自然です。
gratitudeとthankfulnessはどちらも「感謝」を意味しますが、gratitudeの方がややフォーマルで深い感情を表す傾向があります。thankfulnessはより日常的で口語的な表現です。
appreciationも「感謝」を意味しますが、単に感情だけでなく、相手の価値や努力を認めるというニュアンスを含みます。感謝の対象が行為や物事である場合に多く使われます。
ラテン語の 'gratus'(感謝している、心地よい)に由来し、中世ラテン語の 'gratitudo' を経て、16世紀にフランス語から英語に入ってきました。元々は恩恵や厚意といった意味合いも含まれていましたが、現在では「感謝の気持ち」という心理的な意味合いが強く定着しています。
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