大食家、食いしん坊、美食家(特に食事の量も質も楽しむ人)
/ɡʊərˈmɑːnd/
gourMAND
最初の音節「gour-」は口を丸めて「グォー」のように発音し、二番目の音節「-mand」に強いアクセントを置きます。特に「r」の音は舌を巻くように意識し、「アー」ではなく喉の奥から出すような音を意識すると良いでしょう。日本語の「グルメ」とは発音が異なる点に注意してください。
He is a true gourmand.
彼は真の美食家です。
A gourmand enjoys rich meals.
美食家は豪華な食事を楽しみます。
She became a famous gourmand.
彼女は有名な美食家になりました。
He ate like a gourmand.
彼はおいしそうにたくさん食べました。
A gourmand prefers hearty dishes.
大食家はがっつりした料理を好みます。
The chef serves gourmands well.
そのシェフは美食家をしっかりもてなします。
Gourmands appreciate fine dining.
美食家は高級料理を高く評価します。
This restaurant caters to gourmands.
このレストランは美食家向けです。
His gourmand tastes are well known.
彼の美食家としての嗜好はよく知られています。
Gourmands seek unique food experiences.
美食家は特別な食体験を求めます。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
gourmandとgourmetはどちらも「美食家」と訳されますが、ニュアンスが異なります。gourmetは「質の高い料理を鑑賞し、その複雑さを理解する人」で、洗練された味覚や知識を強調します。一方、gourmandは「質の良いものを量も十分に食べる人」で、食事の量や満足感への欲求も含まれます。かつてはgourmandが「大食漢」というやや否定的な意味合いで使われることもありましたが、現代ではそのニュアンスは薄れ、質と量の両方を楽しむ美食家を指すことが多いです。
元々はフランス語で「食いしん坊、がっつく人」という、やや否定的な意味合いが強かったのですが、英語に取り入れられる中で「食べることが大好きな人、美食家」という、より肯定的な意味も持つようになりました。特に、質の良いものを量も楽しむというニュアンスを含みます。
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