頑固な、意固地な、わがままな、反抗的な、気難しい
/ˈfroʊwərd/
FROward
最初の音節「FRO」を強く発音します。真ん中の「w」の音は唇を丸めて「ウ」の形を作り、すぐに次の音に移行するのがコツです。最後の「rd」は舌先を歯茎の裏につけ、軽く「ル」の音を出すようにして「ド」を発音するとネイティブらしい響きになります。
His froward nature caused problems.
彼の頑固な性格は問題を引き起こしました。
She was a froward, stubborn child.
彼女はわがままで頑固な子供でした。
Do not be so froward.
そんなに意固地にならないでください。
A froward employee is difficult.
気難しい従業員は扱いにくいです。
The old king was froward.
その老王は頑固でした。
His froward spirit resisted change.
彼の反抗的な精神は変化に抵抗しました。
She showed a froward disposition.
彼女はわがままな気質を見せました。
Such frowardness hinders progress.
そのような頑固さは進歩を妨げます。
He had a froward, defiant look.
彼には反抗的で挑戦的な表情がありました。
We deplore his froward acts.
我々は彼の意固地な行動を嘆きます。
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「froward」は「反抗的な、意固地な」という意味の形容詞で、現代ではほとんど使われません。「forward」は「前方の、前向きな、将来へ向かって」という意味で、スペルは似ていますが意味は全く異なります。
「froward」は「反抗的な、意固地な」という人の性格や態度を表す形容詞で、現代英語では古風な言葉です。一方、「forward」は「前方の、前進する、前向きな」という意味で、方向や進捗を表す際に広く使われる単語です。スペルは似ていますが、意味は大きく異なります。
この単語は古英語の 'fraweard' に由来し、「〜から離れていく、反対の方向へ向かう」という意味合いから、転じて「反抗的な、意固地な」という意味になりました。現代ではあまり使われず、文学的または古風な響きがあります。
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