博学な、学識のある、深い知識を持った
/ˈer.u.daɪt/
ERudite
「エ」にアクセントを置き、最初の「e」ははっきりと「エ」と発音します。続く「ru」は「ルー」と軽く発音し、「dite」は「ダイト」のように発音します。特に「r」の音は舌を巻くように意識するとネイティブらしくなります。
His comment was erudite.
彼のコメントは学術的でした。
The article was very erudite.
その記事は非常に博識でした。
She shared an erudite perspective.
彼女は学識ある見識を共有しました。
That was an erudite observation.
それは博識な観察でした。
He possessed an erudite mind.
彼は博学な頭脳を持っていました。
Her writing is always erudite.
彼女の文章は常に博識です。
The professor gave erudite advice.
教授は博学な助言を与えました。
Her erudite analysis was thorough.
彼女の博識な分析は徹底的でした。
His erudite paper impressed judges.
彼の博識な論文は審査員を感銘させました。
She made an erudite speech.
彼女は学識豊かなスピーチをしました。
「erudite」は形容詞なので、動詞を修飾する際は副詞の「eruditely」を使うべきですが、口語では不自然に聞こえます。この単語はフォーマルな文脈や書き言葉で人や著作物の性質を説明する際に使われ、カジュアルな場面で使うと大げさに聞こえることがあります。
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「erudite」はラテン語の「erudire」(教え育てる、磨く)に由来します。「e-」は「外へ」、「rudis」は「粗野な、未熟な」を意味し、元々は「粗野な状態から知識によって抜け出す」というニュアンスがありました。
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