不協和音、不調和、不一致、意見の相違、不和、認知的不協和
/ˈdɪsənəns/
DIssonance
最初の「ディ」の音を強く発音し、その後の「ソ」は弱めに。「ディ」は舌先を上前歯の付け根あたりに触れて破裂させるように、短くキレよく発音することを意識しましょう。日本人が苦手としやすい音なので、練習が必要です。
The music contained dissonance.
その音楽には不協和音が含まれていました。
There was some dissonance.
いくらか不調和がありました。
The report showed clear dissonance.
報告書は明確な不一致を示しました。
Emotional dissonance is tough.
感情的な不調和はつらいです。
No dissonance in their views.
彼らの見解に不一致はありません。
Avoid dissonance in team.
チーム内の不和を避けてください。
His actions caused dissonance.
彼の行動は不一致を引き起こしました。
Resolve the policy dissonance.
政策の不一致を解消してください。
Perceived dissonance is common.
知覚された不協和は一般的です。
Cognitive dissonance often occurs.
認知的不協和はしばしば生じます。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
dissonanceが「不協和、不一致」を意味するのに対し、consonanceは「調和、一致、協和音」を意味します。互いに反する概念を表すため、対義語として比較して覚えると理解が深まります。
dissonanceもdiscordも「不一致、不和」を意味しますが、dissonanceはより学術的、心理学的な文脈で使われることが多く、特に「認知的不協和」のように内面的な不一致を指す傾向があります。discordは人間関係の不和や争いにより直接的に使われます。
ラテン語の「dissonantia」(調和の欠如)に由来しています。文字通りには「異なる音」を意味し、音楽における不協和音を指す言葉として使われ始めました。そこから転じて、意見や感情の不一致、不和といった意味合いで広く使われるようになりました。
Memorize - 無料で始めるAI英会話アプリ
AI英会話も無料で始められる英語学習アプリ。
単語帳、資格対策、文法学習まで、これ一つで。
無料でダウンロード