論争好きな、議論好きの、口論を好む
/ˌdɪspjuˈteɪʃəs/
dispuTAtious
「ディスピュテイシャス」と発音します。第三音節の「テ(teɪ)」を特に強く発音するのがポイントです。語尾の「-tious」は「シャス」と発音し、日本語の「タス」とならないよう注意しましょう。
He's always disputatious.
彼はいつも議論好きです。
Avoid his disputatious remarks.
彼の論争的な発言は避けてください。
She has a disputatious nature.
彼女は論争を好む性格です。
Don't be so disputatious!
そんなに議論好きにならないで!
Their discussions often turn disputatious.
彼らの議論はしばしば口論になります。
He enjoys a disputatious debate.
彼は議論好きな討論を楽しみます。
His disputatious attitude hinders progress.
彼の議論好きな態度は進歩を妨げます。
We need less disputatious colleagues.
私たちはもっと穏やかな同僚が必要です。
A disputatious approach leads nowhere.
論争的なアプローチはどこにも行きません。
The essay was highly disputatious.
そのエッセイは非常に論争的でした。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
disputatiousは「口論好き」「反抗的」といった、より強い、やや否定的なニュアンスを含むことが多いです。一方、argumentativeは単に「議論を好む」「議論が得意」という、中立的または肯定的な意味で使われることもあります。文脈によっては置き換え可能ですが、disputatiousの方がより対立的な姿勢を強調します。
contentiousはdisputatiousと非常に意味が近く、どちらも「議論好きな」という意味で使われます。ただし、contentiousは「議論を引き起こしやすい」という意味合いが強く、物事や問題に対して使うこともできます(例: a contentious issue)。disputatiousは主に人の性格や態度に焦点を当てて使われます。
ラテン語の「disputare(議論する、論じる)」に由来し、中世ラテン語の「disputatiosus」を経て英語に入りました。元々は学術的な議論を指すこともありましたが、後に口論や論争を好む性格を指すようになりました。
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