詳細、細部
詳しく説明する、細部に立ち入る
/ˈdiːteɪlz/
DETails
この単語の強勢は最初の音節にあります。日本人は最後の音節を強く発音しがちですが、気をつけましょう。また、「ディテールズ」と発音するのではなく、「ディテイルズ」と発音するのが正しいです。
I don't want to get into the details, let's just focus on the big picture.
細部にはこだわりたくありません。全体像に集中しましょう。
Let's discuss the details of the project.
プロジェクトの詳細について話し合いましょう。
She provided all the details about the event.
彼女はその出来事の細部をすべて説明しました。
detailsは単数形ではなく複数形を使う必要があります。「詳細を提供する」という表現が正しいです。
detailsの後ろに「about」は不要です。直接detailsを補語として使います。
detailsは「細部」「詳細」を表しますが、specifyは「明確に述べる」「特定する」という意味があります。detailsは名詞、specifyは動詞という違いもあります。
もともとは「細かく切り分けること」を意味していた語が、現代では「細部」や「詳細に説明すること」の意味で使われるようになった。
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