挫傷性の、打撲傷による
/kənˈtjuːsɪv/
conTUsive
「コンテューシブ」のように、第2音節の「tu」に最も強いアクセントを置きます。日本人には「テュー」の音が難しいかもしれませんが、唇を丸めて「チュー」に近い音を意識し、その後に「スィヴ」と続けます。専門的な単語なので、はっきりと発音することが重要です。
She noticed a contusive mark.
彼女は打撲の痕に気づきました。
That contusive blow hurt.
あの打撲の一撃は痛かった。
I felt a contusive throb.
打撲による脈打つ痛みを感じました。
Avoid contusive pressure there.
そこに打撲圧力をかけないでください。
This contusive pain is awful.
この打撲の痛みはひどい。
My contusive ache lingered.
私の打撲痛は長引きました。
The contusive impact was severe.
その打撲の影響は深刻でした。
Contusive damage occurred quickly.
打撲による損傷が急速に発生しました。
A contusive wound appeared.
挫傷性の傷が現れました。
Report contusive findings.
打撲の所見を報告してください。
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「contusive」は「打撲傷性の」という意味ですが、「contagious」は「伝染性の、感染性の」という意味で、全く異なる意味を持ちます。発音やスペルが似ているため混同しやすいですが、文脈で区別しましょう。どちらも医学用語として使われることがあります。
「contusive」は「打撲傷性の」という意味であるのに対し、「conclusive」は「決定的な、結論的な」という意味です。接頭辞の「con-」は共通していますが、後半部分が異なるため意味も大きく異なります。特に学術的な文脈で「conclusive evidence(決定的な証拠)」のように使われます。
「contusive」は、ラテン語の「contundere(打ち砕く)」の過去分詞「contusus」に由来します。この語根は、何かを強く叩いたり押し潰したりする行為を指し、そこから打撲や挫傷といった意味合いを持つようになりました。現代英語では、主に医学の分野で使われる専門的な形容詞です。
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