/brɪŋ əˈraʊnd/
BRING aROUND
bringの後は短く発音し、aroundをしっかり強調します
"To bring someone or something to a particular place or situation, or to persuade someone to change their opinion."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、特に人を説得したり、考えを変えさせる場合に使われます。友人や同僚とカジュアルな会話の中で使うことが多いですが、ビジネスの場でも適切に使われることがあります。ネイティブスピーカーは、相手の意見や感情を尊重しつつ、変化を促すニュアンスを持っています。
I can bring her around to your point of view.
彼女をあなたの意見に持っていくことができるよ。
The manager is trying to bring the team around to the new strategy.
マネージャーはチームを新しい戦略に引き込もうとしている。
It took some time, but I finally brought him around.
時間がかかったが、彼を説得することができた。
Can you bring the discussion around to the budget?
その議論を予算に持っていけますか?
bring backは物を戻すことを指し、bring aroundは人の意見を変えることに焦点を当てています。
talk someone intoは口説いて説得することを強調しており、よりカジュアルなニュアンスがあります。
主語と目的語の順序が逆になっています。
意見を持ってくるのではなく、相手を説得するという意味で使うべきです。
A:
I really think we shouldn't go out tonight.
今夜出かけるべきではないと思う。
B:
Come on! Let me bring you around to my way of thinking.
さあ!私の考えに変えてみせるよ。
A:
I'm not sure about the new policy.
新しい方針には疑問があります。
B:
Let's discuss it further; I can bring you around to see its benefits.
さらに話し合いましょう;その利点がわかるようにあなたを説得できます。
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