勇敢な、大胆な、恐れない
太字の、目立つ、鮮やかな、際立った
太字にする
太字(文章中で太字の部分)
/boʊld/
BOLD
「ボールド」とカタカナで発音すると、Lの音が抜けたり、Dが強くなりがちです。舌先を上の歯の裏に触れさせながら「L」の音を出し、最後の「D」は破裂させずに軽く止めるように発音すると、より自然な英語の響きになります。
She made a bold move.
彼女は大胆な一手を打った。
He is very bold.
彼はとても勇敢です。
Choose a bold color.
鮮やかな色を選んでください。
Please bold the title.
タイトルを太字にしてください。
The design looks bold.
そのデザインは際立って見える。
The artist used bold strokes.
その画家は大胆な筆遣いをした。
It was a bold decision.
それは大胆な決断でした。
We need a bold strategy.
大胆な戦略が必要です。
Use bold text for emphasis.
強調のために太字を使います。
Be bold and speak up.
大胆に発言しなさい。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
「bold」は、行動や決断の大胆さ、あるいは視覚的な「際立ち」を指すのに対し、「brave」は主に物理的な危険や困難に立ち向かう精神的な「勇気」に焦点を当てます。例えば、物理的に危険な状況で「brave」を使うことが多いです。
「bold」も「daring」も「大胆な」という意味ですが、「daring」はよりリスクを伴うことや、常識を打ち破るような向こう見ずな大胆さを強調する傾向があります。危険を承知で挑戦するニュアンスが強いです。
「bold」が行動や態度の大胆さを示すのに対し、「courageous」は困難や恐怖に直面しても屈しない、内面的な「勇気」や「精神的な強さ」をより強調します。よりフォーマルな文脈で使われることも多いです。
古英語の「beald」に由来し、「勇敢な、自信のある」といった意味合いを持っていました。中世英語を経て現在の形になり、力強い意味合いは現代英語でも引き継がれています。印刷技術の発展と共に「太字の」という意味も加わりました。
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