/bi ˈiːkwəli ɡʊd/
be EQUALLY good
「equally」は「イークヮリ」のように発音し、強く強調します。「good」は短く「グッドゥ」という感じです。
"To be of the same high quality, value, or standard as another person or thing, making it difficult to choose or prefer one over the other."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、比較対象が複数あり、それらが全て高い水準にあり、優劣をつけるのが難しい状況で使われます。多くの場合、ポジティブな意味合いで、どちらを選んでも良いという安心感や満足感を伝えるニュアンスがあります。例えば、二つの製品がどちらも素晴らしい品質である、二人の候補者がどちらも優秀である、といった場面です。フォーマル度は「neutral(中立)」で、日常会話からビジネスシーンまで幅広く使うことができます。ネイティブは、複数の選択肢がすべて一定以上の質や魅力を持っていると感じた時に、この表現を使ってその事実を簡潔に伝えます。
Both options for the vacation package seem to be equally good.
休暇パッケージの選択肢はどちらも同じくらい良さそうです。
The two restaurants next door are equally good; you can't go wrong with either.
隣の二つのレストランはどちらも同じくらい美味しいですよ。どちらを選んでも間違いありません。
His previous work and his current project are equally good in terms of creativity.
彼の以前の作品と現在のプロジェクトは、創造性の点でどちらも同じくらい素晴らしいです。
I've tried both brands of coffee, and honestly, they're equally good.
両方のコーヒーブランドを試しましたが、正直、どちらも同じくらい美味しいです。
The two candidates for the position are both highly qualified and seem to be equally good.
その職務に対する2人の候補者は、どちらも高い資格を持ち、同じくらい優れているようです。
In terms of performance, both models of the new device are equally good.
性能に関して言えば、新しいデバイスのどちらのモデルも同じくらい優れています。
The project proposals submitted by both teams appear to be equally good and meet all the requirements.
両チームから提出されたプロジェクト提案は、どちらも同等に優れており、すべての要件を満たしているようです。
Choosing between these two universities is difficult, as their programs are equally good.
これら2つの大学を選ぶのは難しいです、なぜならそのプログラムはどちらも同じくらい優れているからです。
They offer two different courses, but feedback suggests they are equally good.
彼らは2つの異なるコースを提供していますが、フィードバックによるとどちらも同じくらい良いそうです。
My old phone and this new one are equally good for daily use, surprisingly.
私の古い携帯電話とこの新しい携帯電話は、驚くほど日常使いではどちらも同じくらい良いです。
「equally good」とほぼ同じ意味ですが、「just as good」は「まさに同じくらい良い」という強調のニュアンスが強く、より口語的でカジュアルな響きがあります。日常会話で頻繁に使われます。
「比較できる」「匹敵する」という意味で、「equally good」よりもフォーマルな響きがあります。主に品質、性能、能力などが同等であることを客観的に述べる際に使われます。
「〜と互角である」「〜と同水準である」という意味で、ビジネスや専門的な文脈でよく使われます。「equally good」が漠然と「良い」というのに対し、「on par with」は特定の水準や基準において同等であることを強調します。
「同等の品質である」という、より具体的でフォーマルな表現です。「equally good」が広範な「良い」を指すのに対し、こちらは「品質」に焦点を当てています。書面やビジネスでの製品比較などによく見られます。
「good」は形容詞で「良い状態である」ことを示し、「well」は副詞で「上手に(動作をする)」ことを示します。どちらも間違いではありませんが、意味が異なります。「equally good」は質が同等に良いことを指しますが、「equally well」は動作の仕方が同等に上手であることを指します。
比較対象を明示する際に「as」を続けるのは自然ですが、「be equally good」だけでも比較対象が文脈で明確であれば十分です。具体的な比較対象を続ける場合は「as [比較対象]」よりも「as [比較対象] is/are」のように完全な文で続けるか、文を分ける方が自然な場合が多いです。
A:
Which movie do you want to see? Both look interesting.
どの映画を観たい?どちらも面白そうだね。
B:
It's hard to choose. I think both would be equally good for a relaxing Saturday night.
選ぶのが難しいな。どちらも土曜の夜にリラックスして観るのに同じくらい良いと思うよ。
A:
Who should we assign to lead the new project? Sarah or Tom?
新しいプロジェクトのリーダーは誰に割り当てるべきですか?サラとトム、どちらにしましょう?
B:
They both have excellent track records. I believe either of them would be equally good in that role.
彼らはどちらも素晴らしい実績があります。どちらもその役割に同じくらい適していると思います。
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