お買い得品、掘り出し物、安売り品、契約、取引
交渉する、取り引きする、値切る
/ˈbɑːrɡɪn/
BARgain
最初の音節「bar」を強く発音しましょう。「ar」の音は口を大きく開けて「アー」と伸ばし、舌を少し後ろに引くようにします。最後の「gain」は「ギン」と軽く発音し、Gの音はしっかり濁らせます。
It was a real bargain.
それは本当にお買い得でした。
I got it at a bargain.
それを安く手に入れました。
Let's bargain over the price.
値段を交渉しましょう。
She loves to bargain hunt.
彼女は掘り出し物探しが大好きです。
This deal is a bargain.
この取引はお買い得です。
We made a good bargain.
私たちは良い取引をしました。
They will bargain hard.
彼らは懸命に交渉するでしょう。
Negotiate a better bargain.
より良い条件を交渉してください。
The agreement was a bargain.
その合意は妥結点でした。
Seeking a fair bargain is key.
公正な取引を求めることが重要です。
「〜で(場所)」を意味する前置詞は 'at' が適切です。'on' は接触や表面を表す場合に用いられます。
動詞としての 'bargain' は、交渉の対象を示す場合に 'over' や 'for' を伴うことが一般的です。'with' は交渉相手を示す際に使われます。
'bargain' と 'negotiate' はどちらも「交渉する」という意味で使われますが、ニュアンスが異なります。'bargain' は特に価格や条件の「値引き交渉」や「お買い得品」という側面に焦点を当てることが多いです。一方、'negotiate' はより広範な意味での「話し合いによる合意形成」を指し、ビジネスや外交などフォーマルな場面で用いられることが多いです。例えば、給与交渉や国際条約の交渉などです。
この単語は、もともと「交渉する、取引する」を意味する古フランス語の 'barguignier' から来ています。英語には14世紀に動詞として導入され、その後16世紀には「お買い得品」という名詞の意味が派生しました。
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