とげをつけること、辛辣な言葉を吐くこと、皮肉を言うこと
とげのある、辛辣な、皮肉な
/ˈbɑːrbɪŋ/
BARbing
第一音節の「バー」を強く発音し、続く「ビング」は弱めに発音します。Rの音は舌を巻かずに引くように意識すると、より自然な英語のRに近づきます。日本人には「バービング」と聞こえやすいですが、母音の長さに注意しましょう。
His barbing wit surprised them.
彼の辛辣な機知は皆を驚かせました。
She stopped barbing his ideas.
彼女は彼の考えを批判するのをやめました。
His barbing comments hurt deeply.
彼の辛辣なコメントは深く傷つけました。
No barbing tonight, okay?
今夜は皮肉なしでいいかい?
Her barbing words were sharp.
彼女の辛辣な言葉は鋭かったです。
He ceased barbing their efforts.
彼は彼らの努力を批判するのをやめました。
Avoid barbing statements, please.
辛辣な発言はお控えください。
The barbing debate ensued.
激しい議論が続きました。
The barbing truth was revealed.
辛辣な真実が明かされました。
Such barbing is unwelcomed.
そのような辛辣な行為は歓迎されません。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
`barbing`は`barb`の動名詞または現在分詞形です。`barb`は名詞で「とげ、かえし、辛辣な言葉」、動詞で「とげをつける、辛辣な言葉を吐く」という基本形を指します。`barbing`は「とげをつけること」という行為や、「とげのある、辛辣な」という形容詞的な状態を表す際に用います。
ラテン語の「barba(ひげ)」が古フランス語を経て英語に入り、「とげ」や「かえし」を意味するようになりました。そこから、ひげのように鋭いもの、転じて辛辣な言葉を表すようになりました。
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