1. 大胆さ、勇敢さ、無鉄砲さ 2. 厚かましさ、無礼な行為、ずうずうしさ
/ɔːˈdæsəti/
auDACity
「オーダシティ」と発音しがちですが、最初の「ɔː」は口を丸く開けて長めに発音し、二つ目の「da」に最も強いアクセントを置きます。「city」の部分は軽く、特に「ty」は舌先を上あごに軽く当てる程度の破裂音で、日本語の「ティ」よりも弱めにするのがコツです。
His audacity surprised everyone.
彼のその大胆さには皆驚きました。
She had the audacity to ask.
彼女は厚かましくも尋ねました。
Such audacity is rare nowadays.
そのような大胆さは今日では珍しいです。
I admire your sheer audacity.
あなたの純粋な大胆さに感銘を受けます。
It took great audacity.
それには大きな大胆さが必要でした。
He showed incredible audacity.
彼は信じられないほどの大胆さを見せました。
The team's audacity paid off.
チームの大胆さが功を奏しました。
Her proposal showed audacity.
彼女の提案には大胆さが見られました。
The leader displayed great audacity.
その指導者は大いなる勇敢さを示しました。
This act requires much audacity.
この行為には多くの大胆さが必要です。
audacityは「大胆さ」という名詞です。形容詞として使いたい場合は、audacious(大胆な)を用いる必要があります。例えば「大胆な計画」は an audacious plan と言います。名詞として使う場合は、in his planのような形で繋げます。
audacityと同様に「大胆さ」を意味しますが、boldnessは一般的にポジティブな文脈で使われることが多いです。audacityは「度を超えた大胆さ」や「無礼さ」といった、批判的なニュアンスを含むことがあります。
「厚かましさ」「無礼さ」を意味し、audacityのネガティブな側面に非常に近い単語です。impudenceはほとんどの場合、相手を不快にさせるような無礼な態度を指し、ポジティブな意味で使われることはありません。
「勇気」を意味するポジティブな単語で、危険や困難に立ち向かう精神力を指します。audacityの「勇敢さ」と似ていますが、audacityはしばしば無謀さや厚かましさを含む点で異なります。
ラテン語の「audax」(大胆な)に由来し、古フランス語を経て英語に入りました。元々は勇気や大胆さを指すポジティブな意味合いが強かったですが、次第に「厚かましさ」や「無礼さ」といったネガティブなニュアンスも含むようになりました。
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